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どうぶつのこどもたち 岩波の子どもの本
定価 ¥968
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店/ |
| 発売年月日 | 1992/06/10 |
| JAN | 9784001151077 |
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どうぶつのこどもたち
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どうぶつのこどもたち
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有名どころで気になっていたので、図書館で借りた。 おりのなかのこども・めんどりと十ぱのあひるのこ・ばかなこねずみ 小さい頃は立場を気にせずにいられるのに、大きくなるとそうはいかないのは、なぜだろう。 それはいいことなのか、もったいないことなのか。 「とらのこ」はかわいいし、「えすきもーの いぬ」はブラック・ユーモア。 血が繋がっていないということを、感じる。 子が幼いうちは親が気を揉む? でも血が繋がっていなくても、親が子を思う気持ちは同じ、母は強し。 ばかなのは、こねずみだったのかな? 親子でばかだったんじゃないだろうか。 馬の絵が美しい。 かます、ソビエトではメジャーだったんだろうか。
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