- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1206-07-00
食と栄養の文化人類学 ヒトは何故それを食べるか
定価 ¥2,990
990円 定価より2,000円(66%)おトク
獲得ポイント9P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央法規出版 |
| 発売年月日 | 1991/02/25 |
| JAN | 9784805807910 |
- 書籍
- 書籍
食と栄養の文化人類学
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
食と栄養の文化人類学
¥990
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
なぜ人は食べるのか? それは「いきるため」なのだけれども 「食べること」と「栄養」そして現代において 食べる選択として大きなウエイトを占める「おいしさ」 ・「食べる」=栄養がある ・「栄養がある」=おいしい ではないこと。 「食べること」って意外と複雑なんだと 改めて感じます...
なぜ人は食べるのか? それは「いきるため」なのだけれども 「食べること」と「栄養」そして現代において 食べる選択として大きなウエイトを占める「おいしさ」 ・「食べる」=栄養がある ・「栄養がある」=おいしい ではないこと。 「食べること」って意外と複雑なんだと 改めて感じます。
Posted by 
食べるという生物的行為には、どのようなヒトとしての文化要素があるのか。食べるということは文化的、社会的行為であることを認識する上で役に立ちます。栄養学系の人に是非読んでもらいたい本です。
Posted by 
