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ルクレツィア・ボルジア(下) 華麗なる恋と死 河出文庫
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ルクレツィア・ボルジア(下) 華麗なる恋と死 河出文庫

中田耕治【著】

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ルクレツィア・ボルジア(下) 華麗なる恋と死 河出文庫

定価 ¥748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社/
発売年月日 1991/02/04
JAN 9784309403014

ルクレツィア・ボルジア(下)

¥385

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2024/12/10

確かにチェーザレと信長は似ている。 周りが全員敵になっても機転で乗り切る天才、意外と統治も上手、全く予期できないような失敗をして失脚、残った人が良いとこどりをする。 怖すぎて部下がノイローゼになる、という点ではナポレオンも同じだけど、この3人の中でナポレオンだけ嫌いなのです、な...

確かにチェーザレと信長は似ている。 周りが全員敵になっても機転で乗り切る天才、意外と統治も上手、全く予期できないような失敗をして失脚、残った人が良いとこどりをする。 怖すぎて部下がノイローゼになる、という点ではナポレオンも同じだけど、この3人の中でナポレオンだけ嫌いなのです、なぜか。 やっぱりヴェネツィア共和国を崩壊させた恨みかな。 ローマ側から見るとヴェネツィアが強すぎて悪いやつですね。 そういえば澁澤龍彦の方に書き忘れたけど、マルクスがルイ・ボナパルトをけなすのは、普仏戦争で敵だったから?と思ったけどイギリス人だっけ。いや、それエンゲルスか。 うーん、なんか全体的に微妙でした。

Posted by ブクログ

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