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脳死再論
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論社 |
| 発売年月日 | 1988/12/07 |
| JAN | 9784120017520 |

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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
とても難しい問題だと思います。 いかにして「脳死」と論ずるか… この本の時点では日本の脳死システムの不備を 突いています。 本来は真剣ではないといけないこれらの 扱いなはずなのに、肝心の医師の扱いは 利権というか移植が絡むせいなのか 主張が一貫していないんですよね。 詭弁だと思いました。 で、最後に出てくるのが 意志とは到底言えない欲深な 魔物が作り出した「偽の事実」による 必要のない移植。 これ、殺人といってもおかしくないと思います。 未知の領域に手を出すと 人はどうしてこうもくるってしまうのか。
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