1,800円以上の注文で送料無料
ニワトリはいつもハダシ 角川文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-06

ニワトリはいつもハダシ 角川文庫

火浦功【著】

追加する に追加する

ニワトリはいつもハダシ 角川文庫

定価 ¥462

330 定価より132円(28%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店
発売年月日 1988/02/25
JAN 9784041627051

ニワトリはいつもハダシ

¥330

商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/05/28

題名からして笑えます…

題名からして笑えます。バブル時代は経験してない私ですが本当にそうなのと疑ってしますくらい、能天気で贅沢で笑ってしまいました。

文庫OFF

2015/11/06

原稿が真っ白なのに逃亡しようとする小説家。 それをホテルに缶詰めにしたら、変な人達が 次々と現れるわ、殺人事件は起こるわ…。 どたばたギャグもの? という感じです。 多分書いている作者の編集者と思わしき人はでてくるわ 主人公の小説家はどうにか楽をしようと頑張るわ 自称探偵は出て...

原稿が真っ白なのに逃亡しようとする小説家。 それをホテルに缶詰めにしたら、変な人達が 次々と現れるわ、殺人事件は起こるわ…。 どたばたギャグもの? という感じです。 多分書いている作者の編集者と思わしき人はでてくるわ 主人公の小説家はどうにか楽をしようと頑張るわ 自称探偵は出てくるわ…。 よりもインパクトが高いのは 鶏連れた殺し屋ですけど。 話よりも、出てくる人達が個性的と言うか こんな人達あり得ない! というものばかり。 話の内容としては、キャラ重視なら こんな落ちではないか、というもの。 まぁ楽してお金は手に入らない、の 典型的パターンでした。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す