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子どもの世界をどうみるか 行為とその意味 NHKブックス526
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本放送出版協会 |
| 発売年月日 | 1987/05/01 |
| JAN | 9784140015261 |
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子どもの世界をどうみるか
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
津守自身の子どもの描画に対する省察から始まって、実際に保育をしている中で津守がどう子どもたちを見ているか、過ごしているかを書いている。しかし、子どもに対する省察が本当にそうなの?と思う部分も多い。私がまだまだそこに達せていないということも大いにあると思う。また、最後の章でまとめら...
津守自身の子どもの描画に対する省察から始まって、実際に保育をしている中で津守がどう子どもたちを見ているか、過ごしているかを書いている。しかし、子どもに対する省察が本当にそうなの?と思う部分も多い。私がまだまだそこに達せていないということも大いにあると思う。また、最後の章でまとめられている子どもを理解することについても、津守が書いていることのどれだけを理解できただろうと思いながら読んでいた。でも確かにわかることは、やはり保育者自身も自分に大して明るく温かな気持ちをもった上で、子どもに大しても必要な明るさをもって関わることができるということ。もっと子どもに関わってみたい、どっぷりつかろうと思える本だった。
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大学の発達心理学の演習で読みました。 タイトルにあるように、子どもが見る・感じる世界を、大人(親・教育者・療育者など)がどのように理解するか、その大事なセンスというかエッセンスというか、そういうものが津守先生のことば・体験を通して伝わってくるという感想を持ちました。 私個人として...
大学の発達心理学の演習で読みました。 タイトルにあるように、子どもが見る・感じる世界を、大人(親・教育者・療育者など)がどのように理解するか、その大事なセンスというかエッセンスというか、そういうものが津守先生のことば・体験を通して伝わってくるという感想を持ちました。 私個人としてはそれがとても参考になったし、現場でもどこかで常に活き続けている気がします。
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