1,800円以上の注文で送料無料
魔法のゆび 児童図書館・文学の部屋
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-09

魔法のゆび 児童図書館・文学の部屋

ロアルド・ダール(著者), 宮下嶺夫(訳者), ウィリアム・ペンデュボア

追加する に追加する

魔法のゆび 児童図書館・文学の部屋

定価 ¥979

220円 定価より759円(77%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 評論社
発売年月日 1986/07/30
JAN 9784566012332

魔法のゆび

¥220

商品レビュー

2

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 魔法の世界
  • 絵本の魅力
  • 親子で楽しむ
  • 心温まる物語
  • 美しいイラスト
  • 夢と冒険
  • 子ども向け
  • 大人も楽しむ
  • 感情豊かな表現
  • 物語の再発見

物語の魅力と絵の重要性が見事に融合した作品が、心を温かく包み込みます。1986年版の美しいイラストは、ウィリアム・ベン・デュボワによるもので、ページをめくるたびにその魅力を実感できます。読者は、ただ文字を追うのではなく、絵を通じて物語の世界に引き込まれ、感情が豊かに表現されていることを感じられます。この絵本は、子どもたちだけでなく、大人にもその素晴らしさを伝えたくなる一冊です。中身を開いてみることで、視覚的な楽しさと共に、物語の深さを再発見することができるでしょう。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2011/08/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

挿絵で印象が変わるだろうなあ~わたしは8歳の女の子で猫の綴りをKATとして詰った先生を猫に変えた魔法の指は封印してきたけど,お隣のグレッグさんとフィリップとウィリアムが子鹿を鉄砲で撃ってきたのを見て,頭に血が上って魔法の指を使ってしまった。後で聞いた話では,1時間に10羽,次の1時間に6羽を撃ち落とし,更に4羽の鴨が撃てとばかりに寄ってくるのに,ちっとも当たらず,家まで最後の4羽が追ってきて夜中もグレッグさんを追ってきたらしい。朝起きてみると,身長は50センチほどに縮み,腕の替わりに翼があって,面白がって飛んで外に出ると,入れ替わりに腕を持った大きな鴨が家の中に入り,一家は木の上に作った巣で過ごし,雨風で怖い思いをした上,朝には腕を持つ鴨に鉄砲で狙われ,必死で救いを求めると,鉄砲を壊して生き物を殺さない約束をして,ようやく元に戻ったと云うことだ~クェンティン・ブレイクだったら,この作品にどんなイラストを提供しただろう。元に戻るシーンで,暗闇が青・緑・赤・金に替わるのはカラーでなければ表現できない。色には何か意味があるのだろうか。カラー版にするので,色を考えたということだろうか。この画家はフランス出身らしい。1966年にアメリカで出版され,2年後にイギリスで出版された。狩猟文化というと,アメリカよりイギリスを思い起こすのだ。小さなモンスター・グレムリンはダールの創作らしい

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました