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酸漿(ほおずき)は殺しの口笛 御宿かわせみ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 1986/04/01 |
| JAN | 9784163088907 |
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酸漿(ほおずき)は殺しの口笛
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酸漿(ほおずき)は殺しの口笛
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御宿かわせみシリーズ。第7巻。春色大川端・酸漿は殺しの口笛・玉菊燈籠の女・能役者、清大夫・冬の月・雪の朝。 続編を予感させる「酸漿は殺しの口笛」、犯人と一緒に読者も一芝居打たれてひやっと欺かれる「能役者、清大夫」、日蔭の女とも言えるるいの心情が胸に迫る「雪の朝」など。 入り組んだ...
御宿かわせみシリーズ。第7巻。春色大川端・酸漿は殺しの口笛・玉菊燈籠の女・能役者、清大夫・冬の月・雪の朝。 続編を予感させる「酸漿は殺しの口笛」、犯人と一緒に読者も一芝居打たれてひやっと欺かれる「能役者、清大夫」、日蔭の女とも言えるるいの心情が胸に迫る「雪の朝」など。 入り組んだ謎かけと大捕り物が物語を盛り上げる。毎度ながら宿屋かわせみに絡むお客がなす人情物語がおもしろい。
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