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きずな(3) 問題提起シリーズ デザートKC
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きずな(3) 問題提起シリーズ デザートKC

ももち麗子(著者)

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きずな(3) 問題提起シリーズ デザートKC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2005/07/22
JAN 9784063653304

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商品レビュー

2

1件のお客様レビュー

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2022/10/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

※全3巻の感想をまとめてこちらに。 ジェットコースター・サスペンス! 夏波視点で描かれてるから、やっぱり彼女に感情移入して辛さとか感じるし、可哀想だなって思った。 何も知らずに生きてきた冬馬も可哀想だと思ってたけど…だんだん、なんかちょっとズルイ気もして。(いや、可哀想は可哀想なんだけども。) だからこそ、ラストのキュー太のセリフ「お前は14年間幸せだったのか、そうじゃなかったのか」っていうのが、この物語をまとめる言葉になったんじゃないかなと。 キュー太は夏波が家族のために沢山動き回ってたの知ってたから言わずにおれなかったんだろうね…。 大学生になって東京に戻った冬馬が、姉ちゃんを支えて生きていこうと決めたところは感涙だった。 この先辛いことがあっても、もうずっと彼らは“本当の家族”なんだなって思った。

Posted by ブクログ

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