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三つ目がとおる(講談社漫画文庫版)(7) 講談社漫画文庫
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三つ目がとおる(講談社漫画文庫版)(7) 講談社漫画文庫

手塚治虫(著者)

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三つ目がとおる(講談社漫画文庫版)(7) 講談社漫画文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1999/03/11
JAN 9784062604925

三つ目がとおる(講談社漫画文庫版)(7)

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商品レビュー

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2017/09/11

やっぱり三つ目は短編が最強だ。ノトさんのお母さん化がますます進んでる。一人で大勢の男性を蹴散らす最強のヒロインも、手塚治虫発祥なの?手塚治虫模倣されすぎじゃないか。なんだこのオリジナリティ。色んな本を読んだり映画を見たりして、吸収したものを作品に昇華する能力が高すぎてちょっと意味...

やっぱり三つ目は短編が最強だ。ノトさんのお母さん化がますます進んでる。一人で大勢の男性を蹴散らす最強のヒロインも、手塚治虫発祥なの?手塚治虫模倣されすぎじゃないか。なんだこのオリジナリティ。色んな本を読んだり映画を見たりして、吸収したものを作品に昇華する能力が高すぎてちょっと意味がわからない。 最後の話のラストのコマを見て思ったんだけど、写楽には性的能力が欠けているのかも。

Posted by ブクログ

2010/04/21

「アブトル・ダムラル・オムニス・ノムニス・ベル・エス・ホリマク」。永遠のツンデレ王子・写楽保介とボクっ子の萌えキャラ・和戸さんが織りなす痛快伝奇SF漫画。「ブラックジャック」と並び、手塚先生1970年半ばの復活作品です。 オカルトブームに乗っかって、古代文明・遺跡を三つ目族の謎...

「アブトル・ダムラル・オムニス・ノムニス・ベル・エス・ホリマク」。永遠のツンデレ王子・写楽保介とボクっ子の萌えキャラ・和戸さんが織りなす痛快伝奇SF漫画。「ブラックジャック」と並び、手塚先生1970年半ばの復活作品です。 オカルトブームに乗っかって、古代文明・遺跡を三つ目族の謎とも関連させながら独自の解釈でたどっていくストーリーは秀逸。写楽と和登さんが繰り広げる学園コメディも微笑ましいです。

Posted by ブクログ

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