世界一わかりやすい 筋肉のつながり図鑑 セルフケア編 の商品レビュー
前作が理論編とすると、こちらは実践編。 イラストでどこをどのようにゆるめたり、伸ばしたりすると良いのかが、イラストでわかりやすく説明されている。 通っているピラティスのインストラクターさんも読んでいるのか、あれ、そのやりかた、この本に載っていたなと思うこともあって、復習にも役立っ...
前作が理論編とすると、こちらは実践編。 イラストでどこをどのようにゆるめたり、伸ばしたりすると良いのかが、イラストでわかりやすく説明されている。 通っているピラティスのインストラクターさんも読んでいるのか、あれ、そのやりかた、この本に載っていたなと思うこともあって、復習にも役立っている。
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https://carinweb.isu.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&KCODE=UTF8&OAL=BD00234382
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ヨガやピラティス、操体法などのクラスでやった動作がどこの筋肉に効いているか豊富なイラストによる図解でとてもよく分かりました。
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筋肉や筋膜は一枚岩ではないから、患部のみを揉んだりすれば調子が良くなるということはそうそうない。 筋肉、筋膜のつながりがあるから、関係ないのでは?と思う場所でも伸ばしたり緩めたりすると体がすっきりする。 体の各所へのアプローチの仕方がわかる本。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
筋肉の繋がりとは筋膜のこと。 これをストレッチしていくための本 絵がわかりやすくてよい メモ ・足裏をほぐすと前屈がしやすくなる ・つながりは連動している ・筋膜は三層構造 皮膚、浅い筋膜層、深い筋膜層 ・前のつながり 耳の後ろから胸鎖乳突筋、腹直筋を通りつま先まで ・腹直筋を緩める ボールに直接押し当てる 呼吸しやすくなる ・大腿直筋はローラーで緩める ・足指の隙間を皮膚ごと動かす ・うしろのつながりは頭からアキレス腱を通って足の裏まで ・脊柱起立筋はボールを使って緩める のばすには足を頭の後ろに持ってくるポーズ ・骨盤を立てるとハムストリングが良い状態で保たれやすい ボールを置くことで緩められる ・らせんのつながりは脊柱起立筋から前鋸筋をとおり、外腹斜筋、大腿二頭筋をとおり腓骨近へ
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筋肉のつながりを確認しながらほぐす方法を解説してくれています。前作同様、イラストが見やすくて良いですね。一時期、左膝の調子が悪くて自己流でほぐしていました。自分なりに筋肉のつながりを意識してやってたんですけど、今一つ効果が実感できなかった。それでも、いつの間にか治ったから、それな...
筋肉のつながりを確認しながらほぐす方法を解説してくれています。前作同様、イラストが見やすくて良いですね。一時期、左膝の調子が悪くて自己流でほぐしていました。自分なりに筋肉のつながりを意識してやってたんですけど、今一つ効果が実感できなかった。それでも、いつの間にか治ったから、それなりに効果はあったのかな?そんな疑問をしばらく持っていて、やっと良い本に出会えた。本作で膝周辺の筋肉のつながりとほぐし方を見ると、あながち間違ってはなかったのかなあ、と確認できた。全身の部位を丁寧に紹介してくれており、不調が出たところがあれば、その都度確認できる。いい本です。
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イラストがわかりやすい。普段行っているストレッチの認識が深まる。 【目次】 第0章 つながりのケアとは 第1章 前のつながりのケア 第2章 後ろのつながりのケア 第3章 横のつながりのケア 第4章 らせんのつながりのケア 第5章 深層のつながりのケア 第6章 運動のつながりのケ...
イラストがわかりやすい。普段行っているストレッチの認識が深まる。 【目次】 第0章 つながりのケアとは 第1章 前のつながりのケア 第2章 後ろのつながりのケア 第3章 横のつながりのケア 第4章 らせんのつながりのケア 第5章 深層のつながりのケア 第6章 運動のつながりのケア 第7章 腕のつながりのケア 第8章 つながりのケアの総まとめ
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◾️自己流ストレッチだったが修正した ◾️このストレッチは良い良くない、がわかる ◾️イラストが独特だが分かりやすい ◾️自宅ですぐできるものが多い
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細かい筋肉の名前は覚えられなかったけれど、筋肉をほぐすのは大切だなと思った。でも良い姿勢を長く保ち続けるのも実は筋肉に負担をかけているのだと知った。 腕を伸ばすだけでも肩を下げるだけでもっと伸びている感じが分かったし、このストレッチを習慣にしたい。
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