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薬屋のひとりごと(13) の商品レビュー

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79件のお客様レビュー

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  3. 3つ

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2026/07/07

姚、猫猫の恋沙汰に少し話が進んだ13巻でした。女華の本当の血筋の謎が次巻以降に出てくるのかなとワクワクです。壬氏が猫猫の配慮に対して自分の浮かれた考えに気づき、今後どのような行動を見せてくれるのかも見ものです。

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2026/05/25

いろんな脇役の方達の思いがわかる短めの巻。 一つだけ事件が起こったけれど、登場人物が多すぎて、伏線が張られてから長すぎて、ピンとくることができませんでした。 あれもこれも、気になることの話の続きは次巻にお預けの、のんびり巻でした。

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2026/05/24
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蝗害&西都編が終わって、中央での日常(?)の話。蝗害の話があまり好きではなく、読むのに苦労したが、今回は色んな人の視点で描かれた近況報告的な感じで、軽くて読みやすかった。羅半兄が不憫。 猫猫と両思いになって、壬氏がようやくちょっと幸せになれるのかと期待したけれど、真面目すぎて結局自制するという。 冒頭の殺人事件や、女華の話などが今後の伏線のようで、まだまだ波乱はありそう。

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2026/04/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

西都から帰還した猫猫たちが、都に戻り日常の生活に戻っていく話。 いきなり首吊り死体を検視することになった猫猫には同情してしまうが、この被害者がただ単に三股をかけていたから殺害されたのではない気がする。 今回1番以外だったのは、姚が羅半に気があるかもしれないということ。それに気付く燕燕もすごいけど 置き去りにされた羅半兄が帰還し、置いてかれてことを恨んでもいいのに、なんと心が広いのかと思ってしまう。姚は羅半より兄を好いて、幸せにしてあげてほしいと思ってしまった。 羅半兄の日記を読んで、1番人間らしいというか、ただただ面白かった笑 羅半兄の奮闘記とも言える 梅梅が身請けされたのにも驚き、棋聖っておじいさんだよね?幸せな人生を歩めますように 終盤にも大きな伏線回収が まず雀さんの主人が阿多だったこと、これは嬉しかった そして壬氏の実の母親が阿多だったことも 壬氏本人は知らないのかな 猫猫がやっと壬氏の気持ちを受け止める覚悟ができたのに、その準備に時間がかかったという理由が無情でならない。そこに力を注がなくても泣 普通に幸せな家庭を築ける日が来ますように

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2026/04/02

2026.4.2 読了 やっと西都から戻り、 通常運転に戻りました。 猫猫と壬氏も 大きな変化が。

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2026/03/20

12巻の半分くらいのボリュームであっという間に終わってしまった。 それぞれ色んな人物の視点で書かれていて、皆がどのような想いがあるのかが少し垣間見れた巻でした。 のちのちの伏線な気がするので、しっかり覚えておこう。

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2026/03/12

中央に帰ってきた猫猫たち。 それぞれがどんな日々を送ってるか、それぞれの登場人物たちの視点から語られるサイドストーリー的な巻になっている。 羅半兄の日記がとても面白かった。手に取るように彼の心情がわかるようで、運がなくもそこから乗り越えて来る逞しさが素晴らしい。 人事氏と猫猫...

中央に帰ってきた猫猫たち。 それぞれがどんな日々を送ってるか、それぞれの登場人物たちの視点から語られるサイドストーリー的な巻になっている。 羅半兄の日記がとても面白かった。手に取るように彼の心情がわかるようで、運がなくもそこから乗り越えて来る逞しさが素晴らしい。 人事氏と猫猫が少しずつ近づいてきているのもよき。

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2026/03/10

西都から帰ってきた それぞれのあれやこれやの日常 猫猫の決意 壬氏の反省と決意 やっと帰ってきた羅半兄 家鴨と一緒の馬閃 この2人の幸せ物語りお待ちしてます

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2026/02/26

薬屋も早い13巻。12巻の雀さんすごかったけど、13巻では相変わらずの雀さんに戻っていてよかった。 それにしても、こんなに複雑な人間関係、よく考えられると感心してしまう。おもしろいから、ついつい先へ先へと読んでしまうけど、一度1巻から読み直して復習した方がいいような気がする。

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2026/01/16

読了。今回は本編より脇道に逸れた、それぞれの小話。でもこれも全て次の伏線なんだろうなぁという期待が持てました。次巻も楽しみです。

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