脳科学捜査官 真田夏希 イノセント・ブルー の商品レビュー
今回も2時間ドラマを観てるようで面白かった。 面白かったけど、またSNSで犯人とやり取りをする流れ。 前作と同じだなぁ…… 3作目はちょっと変化あるといいな…… でもほんと面白かったよ。
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心理や脳科学に通じた捜査官という部分が話に活きてないように思いますが、雰囲気はあるので娯楽小説としては良いと思います。
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@江の島 8月 Good & New -「コークとペプシ」実験 P・リード・モンタギュー -『フロム・スリープ』 マックス・リヒター -「記号消費」 社会心理学 -エリック・サティ -油性チョーク -『囚人のジレンマ』 -『IDC-10』(『国際疾病分類』第10版) -『DSM-5』(『精神疾患の診断・統計マニュアル』第5版) -「回想法」 ロバート・バトラー -マイケル・フォーチュナティ -キャサリン・ホワイト -《内なる価値》 ダライ・ラマ #真田夏希 #GOODandNEW #グッドアンドニュー
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医療小説ものが大好物です。知念実希人さんの天久鷹央シリーズには及ばないけど、これも面白いですよ! 読後の感想 後半から一気に全てのことがペースアップして、とっても面白かったです!
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真田夏希シリーズ第二弾 前作の事件から神奈川県警をはじめ皆が夏希をチームに迎え入れたのがよくわかって、事件に集中できて良かった。 (どのシリーズも初回のあの感じが苦手な人見知り星人です) 夏希の仕事のポジションと脳科学捜査官としてのこれからが楽しみです。
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エンディングが近づいたのに残りページが少な過ぎると思いながら読み進めて行くと2時間ドラマの様なありきたりの終わりで少し物足りなさを感じました。
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鳴神響一「脳科学捜査官 真田夏希 イノセント・ブルー」読了。舞台は江ノ島、辻堂、茅ヶ崎の湘南エリア。海沿いの情景が多く心地良かった。迷走神経反射は興味深く自分の過去に思い当たる点があった。IDC-10の基準でみると周囲で自己愛性パーソナリティ障害に該当する人がチラホラいそうでゾッ...
鳴神響一「脳科学捜査官 真田夏希 イノセント・ブルー」読了。舞台は江ノ島、辻堂、茅ヶ崎の湘南エリア。海沿いの情景が多く心地良かった。迷走神経反射は興味深く自分の過去に思い当たる点があった。IDC-10の基準でみると周囲で自己愛性パーソナリティ障害に該当する人がチラホラいそうでゾッとした。
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06月-28。3.0点。 神奈川県警心理捜査官、シリーズ第二弾。江ノ島で殺害された遺体が発見される。犯人から指名された真田麻希、爆破をほのめかす殺害予告も。。。 サラッと読める。真犯人に行き着くプロセスが、はしょられすぎていた。。
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前作に引き続き、心理職特別捜査官っとなった真田夏希が主人公。 心理的な観点から犯人を絞り込むが、最後の最後に物理的に犯人にしてやられる。そこで、駆けつけてくれるのが、警察犬のアリシア。 この作品はアリシアが主人公かな?っと思うくらいの活躍。 そろそろ、心理職っと思わせるような推理で犯人を捕まえて欲しいかな。
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