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2030年の旅 の商品レビュー

3.2

16件のお客様レビュー

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2025/12/31

恩田陸氏で借りたのだけど面白くなかった。 十二国記を読んだ後だから余計つまらなく感じたのかも。 UFOの話が1番面白かった。

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2025/03/09

未来予測のインプット的に作家の知恵を借りるべく手に取った一冊。 (小説として読むのを楽しみに、手に取ったわけではない) 2030年まで5年、なにがどこまでこうなってるのか先は見えない。 個人的にはここまで、すごいことになっているとは想像できない。 言えそうなことは10年先だと、...

未来予測のインプット的に作家の知恵を借りるべく手に取った一冊。 (小説として読むのを楽しみに、手に取ったわけではない) 2030年まで5年、なにがどこまでこうなってるのか先は見えない。 個人的にはここまで、すごいことになっているとは想像できない。 言えそうなことは10年先だと、コンピュータ技術がかなり身体性を帯びる予測がされがちなこと。 5年、ではなく10年先を20x0年という限りで妄想すると、過度な期待も抱けてしまうのだろうと感じた。

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2020/10/16

AIがめちゃ発展してる系の話が多かったけど、10年でそこまで発達はしないのでは?という感想。 ただ、教育を学ぶ身としては、創造的な力を高めることがこれからの社会を生きるためには必要と言われる意味が理解できたし、学校教育のなかで取り組むべきことだなと感じた。 2030年 32歳。...

AIがめちゃ発展してる系の話が多かったけど、10年でそこまで発達はしないのでは?という感想。 ただ、教育を学ぶ身としては、創造的な力を高めることがこれからの社会を生きるためには必要と言われる意味が理解できたし、学校教育のなかで取り組むべきことだなと感じた。 2030年 32歳。 結婚して子どもがいたらベストだよなあと思ったり、外国に住んでたら面白そうだなと思ったり、先生辞めてる可能性もあるよなとか思ったりしながら読んでたからあんま内容入ってこなかった。 里帰りはUFOで 五十歳 はおもしろかった

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2018/05/30

東京オリンピックからさらに十年後。この国はどのように変わっているのだろう。恩田陸ら八人の豪華作家陣が紡ぐ、文庫オリジナルアンソロジー。

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2018/05/16

ジャンルの異なる執筆陣が、十数年後の未来を思い描くアンソロジー。恩田陸「逍遙」、瀬名秀明「144C」など物語全7編と、坂口恭平のエッセイを収録。「小説BOC2」掲載に書き下ろしを加えて文庫化。 思ったよりつまらなかった。

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2018/04/08

2030年の世界を描いても、作家さんによってこんなに違うものなのか。面白かった。 2作目の、あの展開はびっくり。 小路さんのは、あの作品の続編?その後、というとだよね。こういう設定、嬉しくなる。

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2018/04/07

文庫になったら買おうと思ってる、恩田陸の消滅に出てきたキャラたちが登場。いまいちどの役割をした人達だったか記憶してない自分が残念でならないけど、この話も楽しめた。恩田陸の緩やかなリンクの仕方が好き。

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2018/04/04

SFアンソロジー。2030年がどのような世界になっているか、それぞれの作家が自由に描いているけれど、だいたい同じような進化過程を辿っているのが面白い。予想がつく近未来だからでしょうか。個人でお喋りする小型AIロボットを携帯しているのが羨ましいです。小鳥型とかトカゲ型とか、はたまた...

SFアンソロジー。2030年がどのような世界になっているか、それぞれの作家が自由に描いているけれど、だいたい同じような進化過程を辿っているのが面白い。予想がつく近未来だからでしょうか。個人でお喋りする小型AIロボットを携帯しているのが羨ましいです。小鳥型とかトカゲ型とか、はたまたコガネムシ型など。欲しい。トカゲいいな。『狼と香辛料』(アニメ視聴済)の支倉凍砂さん初読みでしたが面白い。ラストの坂口恭平氏のエッセイはどうしても文体が合わず放棄しました。

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2018/03/14

山内マリコさん目当てで手に取りました。 東京オリンピックから10年後の世界。きっとあっという間に訪れるんだろうなー… 中身はちょっと期待はずれ。

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2018/01/05

「2030年」をテーマにしたアンソロジー。オススメは瀬名秀明と坂口恭平。 恩田陸/小路幸也/支倉凍砂/ 山内マリコ/宗田理/喜多喜久。 宗田氏は2018年で80歳。

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