年収90万円で東京ハッピーライフ の商品レビュー
ただの怠け者
作者の経験値がとにかく低い。何も経験していない。 なのにやたらと自信満々に言い切ってしまっているところがとても愚か。 よくこんな酷い本を出したなあって思った
隠者
駄作
ブログ本にしても低レベル過ぎる やたら偉そうな口調で中身の無いことばかり書かれてる 作者は本当にこんな荒んだカラッポ人生でハッピーライフなんだろうか
アガ
駄作
ブログ本にしても低レベル過ぎる やたら偉そうな口調で中身の無いことばかり書かれてる 作者は本当にこれでハッピーライフなんだろうか
論理
人の一つの生き方を知ることができて面白かったです。 東京の多摩で、年収90万円生活。 月75000円の生活費。 家賃28000円。 週2日に介護のバイト。 こういう生き方もあるのだな。 読んでいて、大原さんがイキイキと生活していていいなと思いました。 本人も「生活が楽しい。...
人の一つの生き方を知ることができて面白かったです。 東京の多摩で、年収90万円生活。 月75000円の生活費。 家賃28000円。 週2日に介護のバイト。 こういう生き方もあるのだな。 読んでいて、大原さんがイキイキと生活していていいなと思いました。 本人も「生活が楽しい。生きている感じがする」と語っている。 そう思えているのが羨ましい。 自分で考えて「選んでいる」からこそ至れる心境だよなと思いました。 文章のなかに、ハッとさせられる内容がありました。 「与えられた環境も物欲も、必要なお金の量も人によって違うのに、なんでみんな一律に週5で働かなきゃいけないんだろう」 … 確かに! と思いました。 そういうことに大した疑問を感じずに生きてきてしまいました… 印象に残る言葉がありました。 「心は、周りに流されるとギターのようにチューニングがずれてくる。こまめに調整しなくてはならない。そのためには、自然の中でひたすらぼーっとする時間が必要」 この本を読んで一番思ったのは、 僕はきちんと生きたいだけなんだなということです。 健康な生活をして、美味しいものを食べて、あらゆるものに感謝をして、困っている人がいたら自分のできる範囲で手助けをする。 きちんと、というのはそういうこと。 普通のことかもしれませんが… でも、この普通がなかなか難しい。 僕は久しく、生きているなーと十分に感じられる機会が少なくなってしまったので、大原さんのように生きている心地をまた味わいたい!
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東京で年収90万円で生活できるのか?と思いながら本を読み進めていたが、なるほど、これなら可能性はあると思った。しかし、それを自分ができるかというとできないと思った。 結局のところ、自分がどうしたら幸せなのかイヤになる程向き合って掘り下げていくことが大事で自分の源流を見つけて、それ...
東京で年収90万円で生活できるのか?と思いながら本を読み進めていたが、なるほど、これなら可能性はあると思った。しかし、それを自分ができるかというとできないと思った。 結局のところ、自分がどうしたら幸せなのかイヤになる程向き合って掘り下げていくことが大事で自分の源流を見つけて、それに沿った生活をしていくことが幸せなんだと学んだ。
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毎日、無事に過ごすことの大切さを再認識。 自分にとって余分なことは捨て、 心に余裕を作ることは必要。
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他人と自分を比べることで卑屈になるよりも、自分がハッピーと思える方向へ進むことが人生を豊かにすることだと思える様になった。 欲をかきすぎず、無駄なものは削ぎ落とす生活をすることで、「ここは譲れない」という自分の軸となるものが、しっかりと見えてくると感じた。 焦らず自分のペース...
他人と自分を比べることで卑屈になるよりも、自分がハッピーと思える方向へ進むことが人生を豊かにすることだと思える様になった。 欲をかきすぎず、無駄なものは削ぎ落とす生活をすることで、「ここは譲れない」という自分の軸となるものが、しっかりと見えてくると感じた。 焦らず自分のペースで生きたいと思う。
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物欲を減らす 工夫して生活 欲しい物ではなく、必要なものだけにお金を使う 最低何日働けばいいか逆算と実践
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約10年前の本 ミニマリストが流行りだした頃か?週2日ほどアルバイトで働き、 東京郊外の月2万8千円のアパートで自炊し幸せに暮らす30才の著者。 今どうしているか、が気になって調べたら、この後台湾に移住したらしい。「いま、台湾で隠居しています」も借りてみるかな
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こんな生き方があるんだ 目から鱗本 ゆるりとした文体で読みやすいが、いじめの話しなんかは読んでるだけで死にたくなる… なんでこんなにさらりと書けるのか?? 強い人 会ってみたい
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