小食・不食・快食の時代へ の商品レビュー
本書のように少食になれれば良いのだが、スポーツしているとついたくさん食べたくなってしまう。 無食、少食の人で適度な運動のケースはあるけれども、スポーツマンで少食の人をあまり見ない。アスリートで少食も成立できるのだろうか? 今の所、自分は本のなかに出てきた「快食」が1番良いのかな...
本書のように少食になれれば良いのだが、スポーツしているとついたくさん食べたくなってしまう。 無食、少食の人で適度な運動のケースはあるけれども、スポーツマンで少食の人をあまり見ない。アスリートで少食も成立できるのだろうか? 今の所、自分は本のなかに出てきた「快食」が1番良いのかなと思う。体に負担かけないことを意識して、食べたいものを食べたいときに食べる。 参考になった箇所 ・白湯よい ・身体のパーツに注目、不具合ないか探す、身体の声を聞く
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小食、不食について書かれている著書は何冊か読んだことがあります。 食べてもいいし食べなくてもいいっという ゆるい感じで始めるといいようですね。 20代の学生時代、メチャ貧乏学生だったので、1日1食の時とかもあって、でもその時のほうがとっても健康で風邪もひかずとっても元気でした。...
小食、不食について書かれている著書は何冊か読んだことがあります。 食べてもいいし食べなくてもいいっという ゆるい感じで始めるといいようですね。 20代の学生時代、メチャ貧乏学生だったので、1日1食の時とかもあって、でもその時のほうがとっても健康で風邪もひかずとっても元気でした。 体調も良かったのは経験済みです。 今でも本当は食べなくてもいいなぁっと思うことがあるんですが、義父母と同居だし子どもたちもいるし、ご飯作らなきゃいけないし。 ご飯作る時間や食事の時間、もっと自分が好きな事に使いたいなぁっと思う今日この頃です(笑)
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食欲に対して、アファメーションや潜在意識を使う方法はかなり為になった。 実行してみたら出来る。意識のコントロールがしやすくなった。 何事も自分の考え方、感じ方次第で全ての見方が変わる。 いい本でした。 「酵素」は生命活動の全てに関わっていて、酵素が足りなければ身体活動に支障が...
食欲に対して、アファメーションや潜在意識を使う方法はかなり為になった。 実行してみたら出来る。意識のコントロールがしやすくなった。 何事も自分の考え方、感じ方次第で全ての見方が変わる。 いい本でした。 「酵素」は生命活動の全てに関わっていて、酵素が足りなければ身体活動に支障が出るし、なければ死んでしまう。 そんな酵素の節約の仕方。 ・発酵食品を摂る。(酵素を増やす) ・白砂糖や悪い油や添加物やストレスを減らす。(酵素が無駄に使われるから) これにプラスして消化酵素を節約するとなお良し。
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普段、いかに食べ過ぎているか、どこか異常があると「補おう」としてるか、に気付くことが出来た。 「不食」というキーワードが入るとどうしてもスピリチュアルな方に傾きがちになるが、鳴海さんのコラムのおかげで、そちらに傾きすぎず読みやすかったように思う。
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2016/11/17 移動中 不食は少し過度か。結局、快食と言うのは広く答えになる気がする。排除ではなく選択するコトが大事。
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何を食べるかというよりもどう食べるか。 食の意識に問いかける一冊です。 著者お二人の考える「こだわらない」食の姿勢は共感できます。 夕食に関して、言葉通り「夕方の食事」で夜遅くに食べる食事ではないというのはなるほど!でした。 私も今、夕食は4時~6時位に済ませてしまうので...
何を食べるかというよりもどう食べるか。 食の意識に問いかける一冊です。 著者お二人の考える「こだわらない」食の姿勢は共感できます。 夕食に関して、言葉通り「夕方の食事」で夜遅くに食べる食事ではないというのはなるほど!でした。 私も今、夕食は4時~6時位に済ませてしまうので非常に納得。
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