思考するカンパニー の商品レビュー
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一度目は流し読み。 アミタという会社に興味をもったのがきっかけ。 明瞭に書かれていて大変読みやすかった。 こんなにも物事を考えて、確固たる理念をもって 経営されているトップがいるからこそ、 アミタという会社は外部からみても魅力的にみえるのだと確信した。 もういちど読み直す予定...
一度目は流し読み。 アミタという会社に興味をもったのがきっかけ。 明瞭に書かれていて大変読みやすかった。 こんなにも物事を考えて、確固たる理念をもって 経営されているトップがいるからこそ、 アミタという会社は外部からみても魅力的にみえるのだと確信した。 もういちど読み直す予定。
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2008・2・4 初版 193ページ ISBN9784344996113 アミタという会社や自然・環境・持続可能社会に興味を持ったら読むとよいでしょう。というより地球の未来を考えたらもう始めないといけない事業をさきがけて行った著者の考えや勇気・行動に賛同してしまいました。
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20年後の地球人口80億人のうち半分はインド、中国、パキスタン。共通しているのは核保有国。 筆者は環境ビジネスを営んでいる会社社長。経済、政治、社会問題について深く書かれている。
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わかりやすくて、理想とするところが結構好みな考え方。 これからも熊野さんの本見つけたら買ってみようかなーと思います。
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コストパフォーマンスからバリューフォーマンスへ、利他的意識の経済活動への模索が描かれている。 どちらの意識も持ち合わせていることを思うと、一方の否定や完全な転換は疑問。 安価なものが外国から流入することを受け入れた上で、各人が大切にしたい部分にバリューを求めることが方向性としてあ...
コストパフォーマンスからバリューフォーマンスへ、利他的意識の経済活動への模索が描かれている。 どちらの意識も持ち合わせていることを思うと、一方の否定や完全な転換は疑問。 安価なものが外国から流入することを受け入れた上で、各人が大切にしたい部分にバリューを求めることが方向性としてあるのではないだろうか。 08-32
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