さよならさんかく の商品レビュー
✔️生後9か月 さよならさんかく、またきてしかく しかくはなあに、しかくはなあに しかくはとうふ、とうふはしろい と続いていく絵本 読み始めると最後まで真剣な顔で固まって凝視してたので、意外にも言葉遊びみたいで気になる絵本だったのかもしれない
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借りたもの。 こぐまちゃんとしろくまちゃんが、色と形から連想ゲームをしてゆく。 見開き左ページの「なあに?」には、様々な色や形のアイテムが描かれ、読み聞かせをしている時に「これは何?」と話題にしながらページを捲れる。 右ページには、こぐまちゃんとしろくまちゃんが選んだ、色か形に纏...
借りたもの。 こぐまちゃんとしろくまちゃんが、色と形から連想ゲームをしてゆく。 見開き左ページの「なあに?」には、様々な色や形のアイテムが描かれ、読み聞かせをしている時に「これは何?」と話題にしながらページを捲れる。 右ページには、こぐまちゃんとしろくまちゃんが選んだ、色か形に纏わるアイテム。 そしてページを捲ると、ふたたび連想ゲームが展開する。 最後はつかみどころのない存在――おばけ――になって、さよならさんかく、またきてしかく。 元と末が一致して?不思議な余韻。
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1歳7ヶ月 松谷みよ子先生の『さよならさんかく』が大好きなので、こちらも借りてみました。 こちらも気に入った様子。たくさん言葉にまつわるモノが描かれているので、「〇〇はどこ?」など指差し遊びも楽しんでいます。
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5か月 子がかなりお気に入り 手足をバタバタさせる 4ヶ月 リズムもいいし、色もカラフルだし絵柄も安定にかわいい たくさん書いてあるけど情報量多すぎずいいかんじ
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たくさんの三角や四角、青色などの物が出てくるので、子どもと一緒に楽しめそう。また、文章も歌詞のようになっているので、アレンジで歌いながら読めてまた楽しめる
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言葉遊びと連想ゲームが1つになった絵本。 「~なあに」の部分のイラストには、様々なイラストが描かれている。 次ページでイラストの中から1つ選ばれて、次の連想へとつながっていくが 選ばれなかったイラストも自由に連想を思い描くことが出来る。 「さよなら さんかく またきて し...
言葉遊びと連想ゲームが1つになった絵本。 「~なあに」の部分のイラストには、様々なイラストが描かれている。 次ページでイラストの中から1つ選ばれて、次の連想へとつながっていくが 選ばれなかったイラストも自由に連想を思い描くことが出来る。 「さよなら さんかく またきて しかく」 大きな意味はないが、シンプルな言葉遊びは印象に残る。
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1y4m こぐまちゃんシリーズでいちばん好きな絵本。「さよならさんかく〜またきてしかく〜♬」と歌いながら始め、終わりに「さよならさんかく〜またきてしかく〜♬」と歌うと気に入ってくれたみたいで、何度も読みました。
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自分の幼少期にも読んだ覚えがある本。 マジカルバナナみたいに連想ゲーム式でお話が進んでいく。 イラストがたくさん出てくるので、これはなに?と聞いたり聞かれたり、やり取りしながら読めた。
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