商品レビュー
4.2
54件のお客様レビュー
楽しいことば遊びが展開されるこの絵本は、親子で一緒に楽しむことができる魅力があります。「さよなら さんかく またきて しかく」というリズミカルなフレーズは、まるでおまじないのように心に残り、何度も口ずさみたくなる可愛らしさを持っています。キュートでポップな絵が連想ゲームのように続く様子は、子どもだけでなく大人にとっても楽しさを感じさせ、読み聞かせの時間を特別なものにしてくれます。また、成長した子どもが自らお話会を開く姿は、この本が親子の絆を深める一助となっていることを示しています。懐かしい歌を思い出しながら、家族で楽しむ時間を提供してくれる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
✔️生後9か月 さよならさんかく、またきてしかく しかくはなあに、しかくはなあに しかくはとうふ、とうふはしろい と続いていく絵本 読み始めると最後まで真剣な顔で固まって凝視してたので、意外にも言葉遊びみたいで気になる絵本だったのかもしれない
Posted by 
借りたもの。 こぐまちゃんとしろくまちゃんが、色と形から連想ゲームをしてゆく。 見開き左ページの「なあに?」には、様々な色や形のアイテムが描かれ、読み聞かせをしている時に「これは何?」と話題にしながらページを捲れる。 右ページには、こぐまちゃんとしろくまちゃんが選んだ、色か形に纏...
借りたもの。 こぐまちゃんとしろくまちゃんが、色と形から連想ゲームをしてゆく。 見開き左ページの「なあに?」には、様々な色や形のアイテムが描かれ、読み聞かせをしている時に「これは何?」と話題にしながらページを捲れる。 右ページには、こぐまちゃんとしろくまちゃんが選んだ、色か形に纏わるアイテム。 そしてページを捲ると、ふたたび連想ゲームが展開する。 最後はつかみどころのない存在――おばけ――になって、さよならさんかく、またきてしかく。 元と末が一致して?不思議な余韻。
Posted by 
1歳7ヶ月 松谷みよ子先生の『さよならさんかく』が大好きなので、こちらも借りてみました。 こちらも気に入った様子。たくさん言葉にまつわるモノが描かれているので、「〇〇はどこ?」など指差し遊びも楽しんでいます。
Posted by 