商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2026/04/23 |
| JAN | 9784088432526 |
- コミック
- 集英社
センチメンタル キス(14)
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センチメンタル キス(14)
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商品レビュー
3
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
…やっぱり、佑菜が好きになれなくて、読むのがキツい。 勇気を出したJKに昔の自分を重ね、他の女性の話をした 日和は、確かに少し無神経かもしれない。 でも、それに怒るのは違う。 話した事が日和の気持ちであり、全て。 佑菜がまだ心の近いところにいるということでしょう? その佑菜はというと、亜蘭の気持ちを知っていても、 まだ宙ぶらりん。 考えなきゃいけない時点で、亜蘭に 抱く気持ちは恋愛感情ではないということでは? 表情だけを見てると、亜蘭の事が好きなように思えるけど、 単なる”照れ”だというのは、ここまでくればわかる。 この先二人の道が交差しなければ、このまま、佑菜は亜蘭 と一緒になり、日和は別の誰かと出会う? 正直、それでいいとさえ思ってしまう。だけど、それじゃ ないよね。 日和が幸せになるのを見たいがために読み続けてるけど、 毎回しんどい。
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