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東京大学で考える臨床思考の問題解決
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東京大学で考える臨床思考の問題解決

的場大輔(編者), 柴田順子(編者), 上甲昌郎(編者), 須藤修(監修), 中尾彰宏(監修)

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東京大学で考える臨床思考の問題解決

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2026/02/18
JAN 9784478122938

東京大学で考える臨床思考の問題解決

¥2,860

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2026/04/21

岸田奈美さんの章が特に印象的。甘えると頼るの違いや、好きなことを伝えたい。メッセージが、響きました。

Posted by ブクログ

2026/03/22

多数の講演者の講演と、それをつなぐ感想・解説パート、という構成になっている。講演者が非常に尖った方々で、それぞれのお話がひとつひとつ非常に面白い。 その全体を通して本書が共通テーマとしているのは「臨床思考」「臨床の知」で、この共通テーマによって個々の講演の接続が試みられている。...

多数の講演者の講演と、それをつなぐ感想・解説パート、という構成になっている。講演者が非常に尖った方々で、それぞれのお話がひとつひとつ非常に面白い。 その全体を通して本書が共通テーマとしているのは「臨床思考」「臨床の知」で、この共通テーマによって個々の講演の接続が試みられている。それが成功しているかどうか以前に、そもそもこの「臨床の知」という考え方が必要なのか自分にはよくわからなかった。本書の主張としては、一般化して築かれる「科学の知」ではカバーできない普遍性のない個別の現象についての知を臨床の知と呼んでいる。しかし私が思うに、今考慮に入れていない要因があるから、あるいはランダム性があるから現時点で普遍的な知に組み込むことができないのであって、その個別の現象からも普遍的な知を見出していく、というのが従来科学が目指していたことではないだろうか。私にはそれを諦めているかのように聞こえてしまった。

Posted by ブクログ

2026/02/25

●2026年2月21日、お酒に関する個別インタビューのあと。渋谷の啓文堂にあった。 ●2026年2月25日、渋谷での試食調査の帰り。立川駅構内の書店「ペーパーウォール」にあった。 ●2026年3月8日、飯田橋での食品インタビューに参加するまえに寄った。飯田橋駅直結のビルにある...

●2026年2月21日、お酒に関する個別インタビューのあと。渋谷の啓文堂にあった。 ●2026年2月25日、渋谷での試食調査の帰り。立川駅構内の書店「ペーパーウォール」にあった。 ●2026年3月8日、飯田橋での食品インタビューに参加するまえに寄った。飯田橋駅直結のビルにある書店「芳進堂 ラムラ店」にあった。 「芳進堂 ラムラ店」スタート(4)。

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