商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2026/02/16 |
| JAN | 9784087214017 |
- 書籍
- 新書
寂しさへの処方箋
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寂しさへの処方箋
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
日本に暮らしていると、治安も良く、給料は上がらなくてもそれなりの生活はできている。でも、かつてのような「海外(特に東南アジアなど)に行けば安い!」というワクワクが消えてしまったことや、海外への"出稼ぎ"に行くニュースにやはりどこか寂しさを感じていたところだった...
日本に暮らしていると、治安も良く、給料は上がらなくてもそれなりの生活はできている。でも、かつてのような「海外(特に東南アジアなど)に行けば安い!」というワクワクが消えてしまったことや、海外への"出稼ぎ"に行くニュースにやはりどこか寂しさを感じていたところだったので、共感を持ちながら読みました
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芸術(本書でおもに扱われるのは演劇)がどのように政策や教育に影響を与えているかの事例をもとに筆者の意見を述べている。 もともと期待していた内容としては、演劇に限らずもう少し広い意味での芸術が人々にどういった好影響をもたらすのか?というところが論じられているのかと思っていた。 要所...
芸術(本書でおもに扱われるのは演劇)がどのように政策や教育に影響を与えているかの事例をもとに筆者の意見を述べている。 もともと期待していた内容としては、演劇に限らずもう少し広い意味での芸術が人々にどういった好影響をもたらすのか?というところが論じられているのかと思っていた。 要所要所に著者の前作の引用や寄稿した文章が結構な分量で出てくるので、「芸術立国論」をすでに読まれた方には本書は少し退屈かも。
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