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涙雨とセレナーデ(14) キスKCDX
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涙雨とセレナーデ(14) キスKCDX

河内遙(著者)

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涙雨とセレナーデ(14) キスKCDX

792

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2026/02/13
JAN 9784065424919

涙雨とセレナーデ(14)

¥792

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2026/05/01

最終巻。 終わり方は好きだったけど、ちょっとあっさりしすぎてたような。 おもしろかったです。 *** ある日突然、音楽の授業中に光に包まれて、明治40年にタイムスリップしてしまった元気な女子高生・陽菜。そこで出逢ったのは、愁いを秘めた御曹司・本郷と、自分とそっくりな少女・雛子...

最終巻。 終わり方は好きだったけど、ちょっとあっさりしすぎてたような。 おもしろかったです。 *** ある日突然、音楽の授業中に光に包まれて、明治40年にタイムスリップしてしまった元気な女子高生・陽菜。そこで出逢ったのは、愁いを秘めた御曹司・本郷と、自分とそっくりな少女・雛子。廻りはじめた運命の歯車――。切ないタイムスリップ・ロマンス!

Posted by ブクログ

2026/02/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

孝章が奏でるセロは、遠く離れた陽菜に愛を伝える、まさにセレナーデ♫ 時をこえる愛の歌は憂いさを感じつつも、ほのかな希望の明るさを感じました。 そして、陽菜が教室の窓から呼ばれたのも、ここで合点しました。 最後、陽菜から孝章に会いに行くのは、現代女性らしい、自ら道を選んでいく軽やかな終わり方だと思いました。

Posted by ブクログ

2026/02/13

河内先生が、この時代に、「少女」漫画にこだわって描き続けてくれていたこと、痛いほど伝わっておりました。感謝しかありません。 本誌で読んだ時、最終話のラストページの感情を表す言葉が思い浮かばず、でも、最終巻の後書きに絶対書いてくれているという確信がなぜかあり、今日、いちばんにあとが...

河内先生が、この時代に、「少女」漫画にこだわって描き続けてくれていたこと、痛いほど伝わっておりました。感謝しかありません。 本誌で読んだ時、最終話のラストページの感情を表す言葉が思い浮かばず、でも、最終巻の後書きに絶対書いてくれているという確信がなぜかあり、今日、いちばんにあとがきを読んだら、あの時の感情が一行目からちゃんと書いてあった。ありがとうございました。

Posted by ブクログ

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