商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2026/02/12 |
| JAN | 9784098638574 |
- コミック
- 小学館
新九郎、奔る!(22)
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新九郎、奔る!(22)
¥825
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
ときどきまとめて読み返さないと、いろいろ忘れてしまうのです。 で、読み返すたびに登場人物たちをググりながら進めていくと。 親しみのある地名がいっぱい出てくるので、地形を思い浮かべながら読むのが楽しい。 次の巻でいよいよ第一話の時間軸に戻り物語が一周する。 どこまで続けてくれるの...
ときどきまとめて読み返さないと、いろいろ忘れてしまうのです。 で、読み返すたびに登場人物たちをググりながら進めていくと。 親しみのある地名がいっぱい出てくるので、地形を思い浮かべながら読むのが楽しい。 次の巻でいよいよ第一話の時間軸に戻り物語が一周する。 どこまで続けてくれるのでしょう…。北条五代とは言わないから新九郎の一生はやってほしい。 ところで、作中人物たちがどんどん歳を取っても見分けが付くのは、さすが天下のゆうきまさみですね。 パトレイバーも読み返したくなってきたな。
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興国寺城趾へ行ってきた。女子校に攻め落とされた玉縄城趾などとは違って空濠や天守の遺構がそのままに。後ろには富士山が間近に、海側には伊豆が遠望でき攻略の要所であることがよくわかる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
新九郎、伊豆公方を討つために準備着々。元々といえば、茶々丸に所領没収された事が発端である。清晃は母と弟を茶々丸に誅殺され、次期将軍として討伐の命を新九郎宛てに発した。これを好機と見て、意を固める。他方、葛山氏(阿野郷奉公衆)との妹縁談は沙汰止みとなるが、葛山方の娘の初が新九郎を見初め? 京ではぬいが、夫の動向を気遣い駿河へ向かう。 のちの北条早雲である新九郎の出奔譚。
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