商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2026/01/22 |
| JAN | 9784122077508 |
- 書籍
- 文庫
怒り 新装版(上)
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怒り 新装版(上)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
2026.04.20 ★3.8 感想は下巻にまとめて。 ↓↓↓内容↓↓↓ 若い夫婦が自宅で惨殺され、現場には「怒」という血文字が残されていた。 犯人は山神一也、二十七歳と判明するが、その行方は杳として知れず捜査は難航。 そして事件から一年後の夏――。 千葉の港町で働く槙...
2026.04.20 ★3.8 感想は下巻にまとめて。 ↓↓↓内容↓↓↓ 若い夫婦が自宅で惨殺され、現場には「怒」という血文字が残されていた。 犯人は山神一也、二十七歳と判明するが、その行方は杳として知れず捜査は難航。 そして事件から一年後の夏――。 千葉の港町で働く槙洋平・愛子親子、 東京の大手企業に勤める同性愛者の藤田優馬、 沖縄の離島で母と暮らす小宮山泉の前に、 身元不詳の三人の男が現れる。
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最初はよくわからないまま進んでいたけど、後半はかなり面白くてサクサク読めた。続きが非常に気になる。 下まで読んでもう一度ちゃんと感想書こう。
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最初はちょっと自分に合わないかなと思いながら読み進めていたが、上巻の最後の方から引き込まれ、あっという間に下巻を読み終えた。最後は涙と感動が。恐るべし吉田修一。
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