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怒っている子どもはほんとうは悲しい 「感情リテラシー」をはぐくむ 光文社新書1395
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2026/01/15 |
| JAN | 9784334108465 |
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怒っている子どもはほんとうは悲しい
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怒っている子どもはほんとうは悲しい
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
幅広い分野と感情リテラシーのかかわりについて書かれていました。 特に私は音楽や芸術と感情リテラシーとの相関について気になっていたため、芸術の教育について、こんな上手く言語化していただけるのか…!と感動。 感情を耕す、という言葉が印象的でした。アプローチも様々書いてあったので参考に...
幅広い分野と感情リテラシーのかかわりについて書かれていました。 特に私は音楽や芸術と感情リテラシーとの相関について気になっていたため、芸術の教育について、こんな上手く言語化していただけるのか…!と感動。 感情を耕す、という言葉が印象的でした。アプローチも様々書いてあったので参考にしたいと思います。
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前半は「感情の言語化」「メタ認知」「感情粒度」などの重要性が書いてあり、既に知ってることが書いてあるため退屈。あとは教育者、教育現場向け、研究者の意見発表みたいなかんじ、日常生活には活かしにくい。別の本「言語の本質」と似た感じで著者の自己満みたいなものを感じる
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