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花菱夫妻の退魔帖(六) 光文社文庫
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花菱夫妻の退魔帖(六) 光文社文庫

白川紺子(著者)

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花菱夫妻の退魔帖(六) 光文社文庫

770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2026/01/09
JAN 9784334108854

花菱夫妻の退魔帖(六)

¥770

商品レビュー

4.1

11件のお客様レビュー

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2026/03/01

八千代さんはラスボスだと思っていたけど、まさかの展開。 色々な関係性、新たな仲間?刑事、出版社の方、 次巻が発売が楽しみ

Posted by ブクログ

2026/02/28

今回、最後の方にまさかの展開! 謎が解けそうで、新たな謎が… 本編も気になるが、夫婦のラブラブをもっと見たい。

Posted by ブクログ

2026/02/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

面白かった。 鴻夫人がああなるとは思ってなかった。 本当誰の手にかかったんだ??? 目茶苦茶思わせ振りな言動していて、祖母に縁があっただけとか、本当か? それにしては不審だったぞ? 何か鈴子に悪い事を企んでるのかと思ってた。 燈火教の話は色々出て来るけど、中々中枢の人物は出て来ないのが気になる。 銀六さん達を殺した犯人が分かってもまだまだ分からないことが多いなぁ。 らくも怪しいしなぁ。 着物の描写で出て来る単語の意味をもうちょっと理解できるようになりたいな。 色の名前とか模様の名前とか。 丸帯とか繻子とかは解るけど、もうちょっと着物の知識を蓄えよう。

Posted by ブクログ