商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2026/01/07 |
| JAN | 9784022652195 |
- 書籍
- 文庫
D-紅い夏の道行き
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D-紅い夏の道行き
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商品レビュー
2
2件のお客様レビュー
今回は子供貴族ギルクくんが出てきました。半分は彼が主役のような感じでしたね。ちょっとコミカルな感じがあり、いつもと少し雰囲気が違ったかもしれません。楽しげで良かったです。 しかしいつものようにたくさん人が出てきますが、大半はあまり印象がありません。まぁ D だけ印象に残れば良いの...
今回は子供貴族ギルクくんが出てきました。半分は彼が主役のような感じでしたね。ちょっとコミカルな感じがあり、いつもと少し雰囲気が違ったかもしれません。楽しげで良かったです。 しかしいつものようにたくさん人が出てきますが、大半はあまり印象がありません。まぁ D だけ印象に残れば良いのかな。お話しも転々として、最後「神祖の剣」が出てきました。これまたいつものように超常現象が起こったようですが、結局最後は何が起こったのかよくわかりませんでしたね。請う解説。笑 あと、あとがきで書かれていますが、今回で天野喜孝さんの挿絵が終了とのことです。でも表紙は継続かな。D と言えば天野喜孝さんだったので、ちょっと残念ですが、まぁ、表紙が継続ならOKでしょうか。挿絵はどうなるんでしょう?
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いつもながらの「D」だった。 登場人物やストーリーが変わっても、本筋は何も変わっていない。時代劇や歌舞伎のような様式美と同じと思える。 それを、物足りなく感じるか、馴染み深く感じるかは人それぞれなのだろう。 次の物語から天野喜孝氏の挿絵がなくなるので、その大きな変化が本作を読むこ...
いつもながらの「D」だった。 登場人物やストーリーが変わっても、本筋は何も変わっていない。時代劇や歌舞伎のような様式美と同じと思える。 それを、物足りなく感じるか、馴染み深く感じるかは人それぞれなのだろう。 次の物語から天野喜孝氏の挿絵がなくなるので、その大きな変化が本作を読むことにどれくらい影響するかが、今から少し楽しみだ。
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