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呪術廻戦≡(1) ジャンプC
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呪術廻戦≡(1) ジャンプC

岩崎優次(著者), 芥見下々(原作)

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呪術廻戦≡(1) ジャンプC

572

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2026/01/05
JAN 9784088848327

呪術廻戦≡(1)

¥572

商品レビュー

4.3

17件のお客様レビュー

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2026/04/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

呪術廻戦もだけど、登場人物の一言一言の中に刺さる言葉達が散りばめられてて、読んでて「このフレーズ忘れたくないなぁ」と思わせてくれる作品。 以下、琴線に刺さったフレーズでした。 ・自分のこと賢いと思ってるバカ ・足し算ではなく掛け算になるタイプの相棒(バディ) ・絵ではなく生き物だったら もしその絵が生きていたら踏めるか? ・我々の生活を無自覚に踏み躙り、時には傍観し奪ったんだ

Posted by ブクログ

2026/04/29

呪術続編としてその後を補完しつつ皆の未来を見届けられて大満足。 正直バトルシーンは少なく物足りなさ感じたけど、「暗号学園のいろは」作者の作画で拝めて良かった。

Posted by ブクログ

2026/03/15

- めちゃくちゃ面白い。本編の単なるスピンオフではなく、まさに直接的な続編と言ってよいつくり。乙骨憂太の孫が主人公だとは…。本人が死去しているのもなかなか面白い。 - そして呪霊の話だと思ったら、はてさて宇宙人の話である。そうくるかとひざを打つ設定で、めちゃくちゃ面白い。超常現象...

- めちゃくちゃ面白い。本編の単なるスピンオフではなく、まさに直接的な続編と言ってよいつくり。乙骨憂太の孫が主人公だとは…。本人が死去しているのもなかなか面白い。 - そして呪霊の話だと思ったら、はてさて宇宙人の話である。そうくるかとひざを打つ設定で、めちゃくちゃ面白い。超常現象なんでもござれのダンダダンの影響もあるのでは。 - モブ敵の「呪術師だろ? 超常を生業とする者が超常を否定するのか」というセリフがカッコよい。 - そしてところどころに出てくる社会風刺要素(ナショナリズムに基づく日本の排外主義、老人の認知症老人)。 - どこかレベルE感もある、呪術師組と宇宙人組のやりとりもなかなかに面白い。 - これは完結まで買いそろえたい。

Posted by ブクログ

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