商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2025/12/17 |
| JAN | 9784334108250 |
- 書籍
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60代、日々好日 時々ため息
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60代、日々好日 時々ため息
¥1,760
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商品レビュー
3.8
14件のお客様レビュー
久しぶりの唯川恵さん 前にタイトルも忘れてるけど以前読んだ事はあります。恋愛小説だったような… そんな唯川恵さんも 70歳になられるんですね。 モヤモヤする事はあっても 時代を受け入れて 歳を取る事は怖い事ではなく 今が1番楽しいと思えるような 生き方をされてるように思いました
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読書好きになった、きっかけが唯川恵さんの小説だったこともあり 書店でこの本が目にとまり 手に取りました 唯川恵さんの60代10年間が描かれていて、とても楽しく、時にホロッとしながら読み終えました 山本文緒さんの事が書かれていた時はハッとしました 大好きな作家さん2人が繋がって...
読書好きになった、きっかけが唯川恵さんの小説だったこともあり 書店でこの本が目にとまり 手に取りました 唯川恵さんの60代10年間が描かれていて、とても楽しく、時にホロッとしながら読み終えました 山本文緒さんの事が書かれていた時はハッとしました 大好きな作家さん2人が繋がっていたなんて…年下である彼女がこの世を去った時にはどんなに切なかったことでしょう 60代も自分らしく楽しく生き生きとしていたいなぁって前向きにさせてもらいました
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私自身も信じられないことにあと数年で還暦を迎える。 その未知の世界に近づくにあたって、先人たちの考えや思いを知りたく、タイトルに興味を持ち、読んでみた。 多分近い年齢かなと思っていたが、実際には作家とは10歳以上年齢が離れていた。 実はこの作家の作品をこれまで読んだことがなかっ...
私自身も信じられないことにあと数年で還暦を迎える。 その未知の世界に近づくにあたって、先人たちの考えや思いを知りたく、タイトルに興味を持ち、読んでみた。 多分近い年齢かなと思っていたが、実際には作家とは10歳以上年齢が離れていた。 実はこの作家の作品をこれまで読んだことがなかったから、お名前に関しても「めぐみ」と読むと思っていたところ実は「けい」だったということも今回初めて知った。 エッセイを読んで感じたことは、近い感覚もあるし、少し年上の方の感覚かなと感じるところもある。 もしくは、私もその年齢に達したときにはその感覚になっているのかもしれない。 連載されていたものであるため、テーマが細切れで読みやすかった。
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