商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/12/18 |
| JAN | 9784098543779 |
- コミック
- 小学館
龍と苺(23)
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龍と苺(23)
¥594
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 竜王戦アマ参加枠として勝ちに勝ち続けた中学3年生、藍田苺。竜王戦七番勝負を制し、アマ・女性初の竜王位を獲得したと思ったのもつかの間、時間は流れ100年後。そこには変わらぬ姿の苺がいた。未来でもアマとして竜王戦に参加し竜王戦トーナメントを勝ち進んでいく苺。そしてついに竜王戦七番勝負まで辿り着く!現竜王・道化師との対局では圧倒的な力を見せつける苺…!!竜王戦の先にあるものとは果たして…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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未来編が始まったときは正直「どういうこと?」の連続だった。 時間軸が飛び、世界観も一変し、将棋漫画としてどこへ向かうのか戸惑いもあった。 だが本巻、AIロボットとの竜王トーナメント戦が始まった瞬間、物語の意味が一気につながった。 これは単なる奇抜な展開ではない。 将棋という競技の...
未来編が始まったときは正直「どういうこと?」の連続だった。 時間軸が飛び、世界観も一変し、将棋漫画としてどこへ向かうのか戸惑いもあった。 だが本巻、AIロボットとの竜王トーナメント戦が始まった瞬間、物語の意味が一気につながった。 これは単なる奇抜な展開ではない。 将棋という競技の未来、人間の存在価値そのものを問う物語に進化したのだと感じた。
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22巻と合わせて遂にSF編のネタバレが完了したという感じ。あーーこっちでいくかーーー、そうだよな、苺ちゃんはこっちに来るに決まってるよなーーー
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