商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/12/23 |
| JAN | 9784065414668 |
- コミック
- 講談社
ダーウィン事変(10)
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ダーウィン事変(10)
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 半分ヒトで半分チンパンジーの「ヒューマンジー」チャーリーは10年間の隔離生活を経て高校に入学するが、「動物解放」を掲げるテロ集団・ALA(エーエルエー)は、チャーリーをテロ活動に利用しようと目を付ける。ALAは、チャーリーを孤立させるべく、高校でチャーリーと仲良くなったルーシーをさらっていく。行方を追うチャーリーは、ついにALAのアジトへの潜入に成功し、ルーシー奪還を果たす。壊滅したと思われるALAだったが…次の一手を打ってきて……!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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技術的な話は正直わからないしあまり興味をそそられないが、倫理的・哲学的な問いは面白い。ルーシーはもう「生む」ことを決めているが、もう一度考え直すことがあってもいいかもしれない。
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ルーシーの意識が、グロスマン博士の意識の中にいってしまった…。 これまで《本能》の範疇で最善(と思われる)選択をしてきたチャーリー、さらにアップデートされたオメラスとどう対峙するのか。 6月に発売予定の11巻へー。
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