商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2025/10/31 |
| JAN | 9784488525163 |
- 書籍
- 文庫
夜色表紙の本
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夜色表紙の本
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商品レビュー
4.4
11件のお客様レビュー
久遠の島の登場人物たちの子が出ていてテンション↑↑ 大河系は、こういうのが楽しい。 内容は、完膚なきまでにハッピーエンドで良かった。
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どの本も、登場人物へ愛おしさがあふれる。 少年が少女が、大人になり。大人も、成長する。 誰かを想う
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
〈オーリエラントの魔道師〉シリーズ13 【収録作品】夜色表紙/影の馬/森林監督官/大地女神の罠 『久遠の島』の主人公だった、ネイダル、シトルフィ、ヴィニダル。ネイダルとシトルフィの息子ヴァニバスが本作の主人公。 「夜の写本師」になれなかったというコンプレックスを抱えつつも、愛する妻子を得て護符師として生きてきたヴァニバス。その妻が亡くなり、子が旅立ったあとの物語。 我が子の生死不明の事情がわかり始め、闇を見たヴァニバス。「夜の写本師」になどならないほうがいいという両親の気持ちがわかるのは、見てしまったから。 ちゃんと大団円を迎えることが予想できる物語の運びなので、安心して読める。悪役がちょっと物足りなかったが、総じてキャラクターの造形がよい。
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