商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2025/09/30 |
| JAN | 9784758088114 |
- コミック
- 一迅社
ふつつかな悪女ではございますが(9)
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ふつつかな悪女ではございますが(9)
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
対等になりたい慧月と庇護したい玲琳 あ〜〜〜すれ違ってるーすれ違ってるよー お互い思い合ってるのにボタン1個掛け違ってるんだよな 動揺のあまりポンコツになってる玲琳が可愛かったけど早く仲直りしようね⋯
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
雛女達の中間審査である「鑚仰礼」が始まる。ストーリーや展開についてはノベライズで述べた。コミカライズされた事で、朱慧月の言葉にできないもどかしさや葛藤が表されているが、騒々しさもリアルだ。セリフに対比して他のキャラクター達の内面も出ているのもいい。ノベライズではなかった、黄景彰の慧月への視線の向け方や呼びかけが出ているのは二人の関係性を強調しているようだ。そして金麗雅が金清佳を連れて黄玲琳に打撃を与えた帰りに、過去の黄絹秀と朱雅眉、そして二人を見つめている自分を思い出している。ノベライズでは麗雅は友情なんて物には興味がないとあったけど、麗雅も二人の友情を羨ましく思っていた、でも妃として生きていくうちに友情も壊れてしまった事を悲しく思い出していた。そんなところだろうか。次巻も期待。
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新章開幕!さっそく⋯ あ、あれ? 慧月と玲琳に不協和音が?! あー、でも自信が無さすぎる慧月と尽くしすぎる玲琳どっちもどっちだねぇ。
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