商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/09/12 |
| JAN | 9784065408049 |
- コミック
- 講談社
ながたんと青と ―いちかの料理帖―(十四)
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ながたんと青と ―いちかの料理帖―(十四)
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商品レビュー
4.5
4件のお客様レビュー
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ついに遺言が。この話しになった時はドキッとしてしまった。泣いてしまう周は愛おしいね。相変わらずしょうこと栄のやりとりに胸が沁みる。いちかと周の機微ももっと見たいな。
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雨降って地かたまる、の三兄弟。 3人それぞれ奥さんとの距離も掴んで、人でなしっぽかった周のお兄さんたちもいい側面見えてきて良かったー! ええ夫婦、うらやまー!
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- ネタバレ
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遠田さんの話が印象深かったです。 いち日さんの、亡くなった旦那さんの遺言を暗記して届けてくれた人。 亡くなった高行さんの人徳もあるでしょうが、本当に良い人でした。 そして改めて、いち日さんが現在幸せで良かったと思いました。 栄が頌子さんに振り回されつつ、お似合いの夫婦になっているだけに、頌子さんの体調が心配。 何度でも復活して、何度でも栄を驚かせて欲しいと切実に願います。
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