商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2025/07/18 |
| JAN | 9784022520272 |
- 書籍
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孤独の台所
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孤独の台所
¥1,540
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商品レビュー
3.9
14件のお客様レビュー
掃除も洗濯も、普段の生活だって、タイパだコスパだ、やれ即日配送だ、やれ自動化だっていうくせに、料理だけは、それにかけた時間の長さと手間のかけ具合を重んじる文化がいまだに蔓延ってますよね。やだやだ。 作る側はもうおかしいって気がついてるのに、作ってもらう側がその文化を愛してるから、...
掃除も洗濯も、普段の生活だって、タイパだコスパだ、やれ即日配送だ、やれ自動化だっていうくせに、料理だけは、それにかけた時間の長さと手間のかけ具合を重んじる文化がいまだに蔓延ってますよね。やだやだ。 作る側はもうおかしいって気がついてるのに、作ってもらう側がその文化を愛してるから、自分から見て簡単な料理を出されると「愛されてないんだ!!!」って被害者ぶるし。やだやだ。 料理をする習慣はないけど、いま、誰かに食事を準備してもらうのが当たり前の生活をしている人は、せめて第5章だけでも読んでくれ。
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リュウジの生い立ちや料理を始めたきっかけなどが書いてある。 もっと恵まれた人生なのかと思っていたが、いろいろ大変なことがあったようだ。 台所に孤独に向かう人の味方と言うスタンスは好感が持てる。 TY
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「孤独の台所」自分もこういう思いだったんだと気付かされた 料理は嫌いではないが、家族は好きなことをそれぞれやっているのに、自分だけ料理の材料を揃え、食材をカットし主菜副菜汁物を毎日考えて作っているとき疎外感をずうっと感じていた 「簡単でいいよ」、とか、ゆっくりでいいよ」なんて ...
「孤独の台所」自分もこういう思いだったんだと気付かされた 料理は嫌いではないが、家族は好きなことをそれぞれやっているのに、自分だけ料理の材料を揃え、食材をカットし主菜副菜汁物を毎日考えて作っているとき疎外感をずうっと感じていた 「簡単でいいよ」、とか、ゆっくりでいいよ」なんて ご飯作らない人に言われたくない うまみ調味料うんぬんありそうだが、それはそれぞれの考えが違うだけかな 家庭料理が1番難しいと 3品揃えるのが当たり前とかそういう考えはやめてほしい P.S.生の千切りキャベツが沢山食べられない私は外食で困る リュウジさんのように湯通ししてくれれば食べやすいのに
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