商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/06/26 |
| JAN | 9784065399101 |
- 書籍
- 児童書
中受 12歳の交差点
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中受 12歳の交差点
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商品レビュー
4.1
13件のお客様レビュー
最近よく「中学受験は偏差値だけではない」と耳にするけど、しっくり来ていなかった私。知見が広がった。読んで良かった。そして、これは子供たちにも読んでもらいたいなぁ。読んで、考えてみて欲しい、自分の進む道を。図書館で借りて読んだけど、購入しようと思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
スラスラ読めた関東の中学受験、三者三様の物語。 都立の中高一貫、無理をせずに一校に絞って、バレーボールでAO入試。うち2人は6年の夏休み、6年の12月に受験を決めたのはレアケースすぎでは…とも思う。 でも、ごく一般的な3年かけて準備して私立中入試に臨む子も入れてほしかった。 新サッカー友達の幸弘(受験しない)がどこまでもいい奴でよかった! P192「中学受験で落ちても、地元の公立中学に通えばいいんだから」 はじめは、だれもがそんな気楽さだったはず。 それなのに、いつからだろう。 勉強にかけた時間に、塾にかけたお金に、周りからの期待に、追いつめられていく。絶対に合格したいという気持ちが、自分の中きら出てくるものなのか、周りの期待に応えるためなのかもわからなくなる。 とてもよく分かる、印象的な言葉でした⬆️
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学歴とは何か。考えさせられる本。 中学生にも小学生高学年にも、 受験するしない関係なく読んで欲しい本
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