商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 大和書房 |
| 発売年月日 | 2025/06/04 |
| JAN | 9784479394518 |
- 書籍
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ある翻訳家の取り憑かれた日常(2)
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ある翻訳家の取り憑かれた日常(2)
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商品レビュー
4.3
17件のお客様レビュー
1も面白かったし今作も同じくらい面白かった。 気分の浮き沈みはあれど日常をこんな風に捉えられたらなぁという生き方です。
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相変わらずすごい仕事量。家事介護子育ても含めて。彼女の中にある力が常に苦しめのギリギリレベルを攻めてしまう感じでしょうか。才能というか、生まれ持った質というか。とにかくエネルギッシュ。 日記は前巻より各日ちょっぴり端的になったかも。ユーモアのあるビシッとした文章は読みやすく、いろ...
相変わらずすごい仕事量。家事介護子育ても含めて。彼女の中にある力が常に苦しめのギリギリレベルを攻めてしまう感じでしょうか。才能というか、生まれ持った質というか。とにかくエネルギッシュ。 日記は前巻より各日ちょっぴり端的になったかも。ユーモアのあるビシッとした文章は読みやすく、いろいろと心揺さぶられるものがあります。 実はまだ『兄の終い』を読めてないのですが、早く読んで映画『兄を持ち運べるサイズに』も観ようと思います。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「翻訳家がこんなにキツそうな仕事だと思わなかった」「笑いながらあっという間に読んだ」等々ご好評いただいた1冊目に続く、1年間の記録。翻訳・執筆・出張などの仕事のほかにも、愛犬ハリーの看取り、捗るネットショッピングや配信視聴、ハードになっていく義父母の介護、ゴールデン・レトリバーのテオを迎え入れた経緯など、盛りだくさんでお届けします。 カラー口絵も8ページついてます!(アマゾン紹介文) 1から一気読み。 させるだけの面白さと読みやすさが確実にある。
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