商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/05/12 |
| JAN | 9784098541102 |
- コミック
- 小学館
ひとひとがみ日々(4)
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ひとひとがみ日々(4)
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商品レビュー
4
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現代ファンタジー。イシの欠落した記憶と菊は一体何の神なのかを探る巻。お話の陰陽のバランスがいいなと思っていたが、明確に陰に傾いた印象。どうも次巻が最終巻のようなので、相対していた敵(もしくは味方?)の正体も明かされるのだろう。イシの角が欠けているのが気になっていたが、何かに使うために削った様子。これもどうなっていたのか気になるところ。 描写では蔵の中にある天井の高い牢屋が描かれたページがかなり好みだった。明かされない気もするが、他にどんな妖怪やモノが入れられていたのか気になる。 あとは市のシーン。子供の時に行った祭の華やかさを思い出す。 寒い時期なのでトッピングを盛った蕎麦がまぁ旨そうなこと。ただ、なんとなくもう来れないのかな、というような予感もした。
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