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覇王の轍 小学館文庫
1,045円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/05/02 |
| JAN | 9784094074611 |
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覇王の轍
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覇王の轍
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
久しぶりの相場さん。2つの事件が繋がってからは一気読み。真相が権力に揉み消されそうになったときは、小説と知りつつもかなり腹が立った。 あと一番近い黒幕にも、やっぱりか!と思いつつ、悲しいやら悔しいやら。 ちなみに知り合いの鉄オタさんに聞いてみると、JR北海道は本当にとにかく労組が強いそうな。関東だと千葉もだとか。 次作も楽しみ。
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あくまでフィクションではあるものの、出てくる会社のモデルはJR北海道。一利用者としては、利便性があって安ければ良いと思ってはいるが、根底に安全があってのものなんだなと改めて再確認した。この事件そのものにモデルはないかもしれないが、似たようなケースはいくらでもあり得ることではないか...
あくまでフィクションではあるものの、出てくる会社のモデルはJR北海道。一利用者としては、利便性があって安ければ良いと思ってはいるが、根底に安全があってのものなんだなと改めて再確認した。この事件そのものにモデルはないかもしれないが、似たようなケースはいくらでもあり得ることではないかと想像した。最後のクライマックスのシーンでは全く想像していなかった登場人物の裏切りにかなり驚いた。
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北海道に赴任した樫山さん。転落死に着目し、その背後にある国家絡みの闇を捜査していく。 東京、札幌、旭川、場面は目まぐるしく変わっていくが、ストーリーはすごく分かりやすく入ってくる。 個人的には伊藤さんの存在には驚かされた⋯
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