商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/05/09 |
| JAN | 9784065394878 |
- コミック
- 講談社
ヴォカライズ(1)
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ヴォカライズ(1)
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
自分の声に自信がない女の子。 共感覚で人の声を聴くのが苦痛になる事がある男の子。 あとその友達の陽キャ笑。 そんな3人が“アカペラ“の世界に入っていく! 自分が自分で欠点だと決めつけていたところ。 周りから“変“とレッテルを貼られていたところ。 そんな“個性“が輝く場所を見つけ...
自分の声に自信がない女の子。 共感覚で人の声を聴くのが苦痛になる事がある男の子。 あとその友達の陽キャ笑。 そんな3人が“アカペラ“の世界に入っていく! 自分が自分で欠点だと決めつけていたところ。 周りから“変“とレッテルを貼られていたところ。 そんな“個性“が輝く場所を見つけたら、 こんなふうに笑顔になれるのかも。
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アカペラがテーマの漫画。 音楽ものも次々と新しいテーマ出ますね。 女子高生のセラは、自分の低い声が嫌い。 自然と人としゃべらなくなってしまった。 同じクラスには授業中もずっと ヘッドホンをしている鳴上がいた。 ある日、彼が校舎裏で友人と 突然歌い出したのを聞いてしまったセラは…...
アカペラがテーマの漫画。 音楽ものも次々と新しいテーマ出ますね。 女子高生のセラは、自分の低い声が嫌い。 自然と人としゃべらなくなってしまった。 同じクラスには授業中もずっと ヘッドホンをしている鳴上がいた。 ある日、彼が校舎裏で友人と 突然歌い出したのを聞いてしまったセラは…。 鳴上くんは音の共感覚で「味」を感じる。 だから外の音をシャットダウンしてたのね。 その彼に歌うことの楽しさを教えたロキからも 3人でアカペラをやろうと誘われる。 そうして聴きに行ったアカペラライブでは 同じ高校生ながら圧倒的なスター性のある 晟(ジョー)にも出会う。 という青春スタート編です。
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絵がかわいくて、歌の表現がかっこいい! 声の迫力に圧倒される表現、胸にグッとくるものがある。 自分の声にコンプレックスを持った主人公が、アカペラを通じて、どんなふうに自分の声と向き合っていくのか。 続きもぜひ追っていきたい!
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