商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本文芸社 |
| 発売年月日 | 2025/04/17 |
| JAN | 9784537172195 |
- コミック
- 日本文芸社
一級建築士矩子の設計思考(4)
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一級建築士矩子の設計思考(4)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
建築と美味しい食事とお酒、防災、防犯にまつわるあれこれが楽しめる漫画です。今回は青森に訪問し、弘前にある歴史的建物を巡っています。 作品にはなんら関係ない話ですが、私にはメガネ必要な箇所もありました。文字が小さくて・・とほほ
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弘前の建築物巡り、ずいぶん昔に行ったことあるけど「綺麗だなーすごいなー」くらいの感想しかなくて。 これ読んでから行ってたらもっとディープに楽しめただろうなと思うと同時に、聖地巡礼じゃないけどもう一回行ってみたい!!と思いました。 それだけ矩子の解説と絵が魅力的でした。 なんなら二...
弘前の建築物巡り、ずいぶん昔に行ったことあるけど「綺麗だなーすごいなー」くらいの感想しかなくて。 これ読んでから行ってたらもっとディープに楽しめただろうなと思うと同時に、聖地巡礼じゃないけどもう一回行ってみたい!!と思いました。 それだけ矩子の解説と絵が魅力的でした。 なんなら二度も目印としてでてきたタロウ・ハイツ(普通の集合住宅)も気になる。 今回も美味しそうなお食事とお酒てんこ盛りでそっちも気になるけど、全く知らなかった測量のお話が興味深くて面白かったです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
建築設計もの。本巻は前半が弘前の建築物案内、後半はいつもの設計+酒の話になっている。 弘前の建築物案内は設計に携わった建築家縛りでの案内で、そもそも建物を作ってる人を気にしたことがない身からすると、新しい見地だった。割と身近な上野の東京文化会館と国立西洋美術館に前川國男という人物が関わっていたというのも知らなかったのだが、東京都美術館や新宿紀伊国屋のビルなどにも関わっていたと知って、あれ確かに雰囲気似ているかもしれないなどと思った。妄想かもしれないが。
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