商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/04/01 |
| JAN | 9784065389546 |
- 書籍
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もの語る一手
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商品レビュー
3.4
28件のお客様レビュー
8人の作家さんによる将棋にまつわる短篇集 青山美智子さんの作品「授かり物」 息子が旅立ちの日に「自分の好きなことを好きなように頑張れること、お母さん一番応援してるから」 そして、離れることがこんなにさびしいのは幸せなのだと… 相手を思って応援することで、自分も頑張れる気がします
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青山美智子さんのお名前があったので読みました。 うんうん、 息子さんの旅立ち、わかるよー。 大昔に、あたしも体験しましたよー。 ジーンとしました。 将棋のことは、まったくわからないので、 ちょっと流し読みしたけど、面白かったです。
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タイトルどおり将棋にまつわるお話たちです。「おまえレベルの話はしてない」は別で読んだことがあったので流し読みでした。「桂跳ね」は史書の解説みたいで、読むのが苦しかったです。将棋のルールをそもそも知らないので、そこが分かればもっと楽しめたのかもしれません。全体としては満足です。
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