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たましいの本当の話
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たましいの本当の話

江原啓之(著者), 鶴田光敏(著者), 工藤美代子(著者)

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たましいの本当の話

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ビジネス社
発売年月日 2025/04/01
JAN 9784828427188

たましいの本当の話

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2025/06/21

人(魂)はなんのために生まれてきて、死んだらどうなるのかを教えてくれる本です。 少し理解するのに難しい内容の部分もありました。 ① 不幸の三原則は「自己憐憫(れんびん)」「責任転嫁」「依存心」 ② 多くの人がこの見える世界だけが全てだと思い生きているため、人生の苦難にもがき苦し...

人(魂)はなんのために生まれてきて、死んだらどうなるのかを教えてくれる本です。 少し理解するのに難しい内容の部分もありました。 ① 不幸の三原則は「自己憐憫(れんびん)」「責任転嫁」「依存心」 ② 多くの人がこの見える世界だけが全てだと思い生きているため、人生の苦難にもがき苦しみ、どうにかして「しあわせ」を見える形で叶えようと躍起になっている。 ③ 本当の幸せとは、「何も恐れるもののないこと」をいう。 ④ 乗っかってきた例に対しては、「私では何もしてあげられないので、ごめんなさいね」と心の中で言う。 ⑤ 私たちは日常的に軽い憑依を受けている。そんな時に鏡を見ることだけでも、簡単な除霊になる。 ⑥ たくさんの神仏にお願いごとをした後、自分の気が変わったとしたら、「あの時はお願いしましたが、もう違います」とかつてのお願いを解く必要がある。 ⑦ とにかく掃除をする。掃除をすると、オーラマーキングができる。 ⑧ 「波長の法則」 人は死んだら、自分と同じレベルの人間たちがいるところに行く。残念ながら「馬鹿は死んでも馬鹿」「類は友を呼ぶ」

Posted by ブクログ

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