商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/03/18 |
| JAN | 9784094532340 |
- 書籍
- 文庫
愛が灯る
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愛が灯る
¥814
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
内容はよく分からんが会話が多いから活字苦手な人でも2時間あれば余裕で読み切れると思う 主人公が人目や社会(クラス)の中での自分の立ち位置を気にするタイプだから、そうゆう経験があれば好きな本の一つになる人がいるのかもしれない。 これを見た後に元の曲を聴くといい感じだった。
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- ネタバレ
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愛が灯るという曲の内容を書き起こした本で めっちゃ良かった。 明日が怖いっておもう主人公とそれを支える少年が少しずつ大人になって成長していく話。 ロクデナシも大好きでこの本を取ったけど想像以上に面白かった
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大好きなロクデナシからコラボ小説が出たとのことで読了。フィクションとしては薄味な気がしたが、等身大のライトノベルというのはこういうものかもしれない。 今の中高生をターゲットにすると、こういう小説になるのかなーと思いながら読んだ。 歌詞にもある「もう怖くないって言えるのなら」の解...
大好きなロクデナシからコラボ小説が出たとのことで読了。フィクションとしては薄味な気がしたが、等身大のライトノベルというのはこういうものかもしれない。 今の中高生をターゲットにすると、こういう小説になるのかなーと思いながら読んだ。 歌詞にもある「もう怖くないって言えるのなら」の解釈が、「怖くないから大丈夫」だと思ってたけど「怖いけど大丈夫」という視点もあるのだなと知り素敵だと思った。
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