商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2025/03/07 |
| JAN | 9784049161069 |
- 書籍
- 文庫
少女星間漂流記(3)
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少女星間漂流記(3)
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商品レビュー
4.5
4件のお客様レビュー
ワタリとリドリーが巡る星々は、様々な星が入り交ざり、人を喰らうもの星や技術革新が進み異星人も受け入れる国などがありました。 しかし、その星たちにも事情があったり、掟や人をもてなすときの腹黒な一面を隠しながら交流を図る星など、星々で異なる問題を抱えて異星人とやり取りをしていまし...
ワタリとリドリーが巡る星々は、様々な星が入り交ざり、人を喰らうもの星や技術革新が進み異星人も受け入れる国などがありました。 しかし、その星たちにも事情があったり、掟や人をもてなすときの腹黒な一面を隠しながら交流を図る星など、星々で異なる問題を抱えて異星人とやり取りをしていました。 特に、女子を喰らう星では、女を生贄にする決まりがその国の定めでした。それを守らなければいけない星に住む人の困惑ぶりに同調してしまいました。自分がこんな目にあったらと考えるとと、恐ろしく思えました。
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今時のラノベ読者だれがついてこれるのかというネタも詰め込まれてましたね。それはさておき読んでてハッとさせられる話も多かったです。
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今回も平和(?)に星間漂流が続いていた。 大きなことも小さなことも、2人の旅の軌跡で、これからもできる限り続いてほしいなとこの巻を読んで改めて思った。 この巻だと、虚の星が好きでした。
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