商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/03/10 |
| JAN | 9784098728978 |
- コミック
- 小学館
ミステリと言う勿れ(15)
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ミステリと言う勿れ(15)
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商品レビュー
4.5
52件のお客様レビュー
ライカさんとのお別れの巻でした 桜の木の下でのお別れ ライカさんと出会ってから まだ3ヶ月ちょっとしか経っていないなんて もう何年もかけて読み続けているから たったそれだけの期間だなんて 漫画って不思議 主人公が何十年も同じ年齢であっても 違和感を感じないのだから 星野富弘さ...
ライカさんとのお別れの巻でした 桜の木の下でのお別れ ライカさんと出会ってから まだ3ヶ月ちょっとしか経っていないなんて もう何年もかけて読み続けているから たったそれだけの期間だなんて 漫画って不思議 主人公が何十年も同じ年齢であっても 違和感を感じないのだから 星野富弘さんの 「辛いという字はもう少しで幸せになれそうな字」 が作中に出てきた 星野富弘さんは若い頃好きでよく目にしていた 作者の田村さんも好きなのかなと思った 感想が止まらないけど 警備員の汀さんが長い間 辛い思いをして生きてきたのだと思うと切ない 自業自得ではあるけれど 人ってそういうことあるよなって 自身の記憶が蘇った あの時あんなことを言わなければよかったとか あの時正しい判断をしていれば こんな後悔はなかったのにとか もう一度あの人に会って謝りたいとか 今思い出すだけでも3つくらいある もう二度と会えないあの人たち 2話目の首都圏外郭放水路の話も面白かった 整くんの推理が冴えてた話 ブラタモリで見たことがあるけど 本当にすごいとこだ 一度くらい見学してみたい 余計なことをいっぱい書きすぎたけど それだけいろいろなことを考えさせられる 素敵なお話たちでした
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昔学校で起こった事故と、マラソン大会で起こる事件の2つでした。 読み始めると止まらないのですが、読み始めるまで時間がかかってしまった作品です。
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ライカとの別れの巻。 整くんの、気持ちの揺れ動きが丁寧に描かれていて涙。2人の楽しい時間が、いっぱいあった。 どの巻もおもしろくて引き込まれるけれど、特によかった15巻。
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