商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/02/18 |
| JAN | 9784098540099 |
- コミック
- 小学館
MAO(23)
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MAO(23)
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商品レビュー
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妖、平安から大正、弱者の心理、恨みとネガティブな動機や人の業が描かれる。 菜花の令和な感想が時々ギャップがあってホッコリする。乙弥の勤勉な姿や、夏野の真っ当な生きがいが、明暗のギャップもあって、印象に残った。 ドキドキハラハラするか、というと、想定内の展開を安定した描き筋で進むのを眺めるような読後感。あだち充先生の本と似てて、大御所のつくる物語かな。チェーン店の牛丼のような…ブレないしそれほど驚きもない、長期安定で延長も短縮もできる展開をされている印象だった。
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夏野さん……! 既定路線とはいえ、菜花のよき師匠で道標でとあった方だからお別れが辛い。 救いは代わりに蘇った大五さまが(今のところは)人間性が良さそうな点か。 御降家の謎に今回は一気に迫れたかと思いきや、強制終了でまた別の話が始まり、もどかしくも思った。 ただ魄の種の現実を見て芽生が離反するなんて展開が期待できないかなと思う話ではあった。
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