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占領期日本 三つの闇 検閲・公職追放・疑獄 幻冬舎新書753
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占領期日本 三つの闇 検閲・公職追放・疑獄 幻冬舎新書753

斉藤勝久(著者)

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占領期日本 三つの闇 検閲・公職追放・疑獄 幻冬舎新書753

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2025/01/29
JAN 9784344987562

占領期日本 三つの闇 検閲・公職追放・疑獄

¥1,056

商品レビュー

3.6

7件のお客様レビュー

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2025/09/04

占領期の検閲や公職追放について、詳しい出来事を知ることができ、大変有意義な本だった。 戦後80年の転換期の今だからこそ、戦後どのように言論統制があったのかということを知ることの重要性が増していると感じる。これを知らなければ、日本の方向性を的確に捉えることはできない。是非もっと若い...

占領期の検閲や公職追放について、詳しい出来事を知ることができ、大変有意義な本だった。 戦後80年の転換期の今だからこそ、戦後どのように言論統制があったのかということを知ることの重要性が増していると感じる。これを知らなければ、日本の方向性を的確に捉えることはできない。是非もっと若い人向けの本なども出版されてほしいと思った。

Posted by ブクログ

2025/05/24

 占領期の日本については大まかなことは知っていたが、この本で肉付けすることができた。特に戦後の混乱期のリーダー経験したGHQからの様々な介入を具体的に知ることができたのは良かった。なぜ社会党が第1党になったのか、そして何が起こったのか、オーディブルだったが十分楽しめた。

Posted by ブクログ

2025/04/19

日米双方が隠したい不都合な事実。占領下の日本での検閲、公職追放、疑獄。 日米関係を追求するなら避けては通れない歴史の闇に迫る。

Posted by ブクログ