商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スターツ出版 |
| 発売年月日 | 2024/12/28 |
| JAN | 9784813716839 |
- 書籍
- 文庫
龍神と許嫁の赤い花印(五)
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龍神と許嫁の赤い花印(五)
¥704
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商品レビュー
4.5
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
白銀の王、志季。他の王と違ってチャラチャラしてるのかと思ったけれど、全て玻琉を思ってのことだったんだな。 ミトも言い返していたし、そのうち仲良くなっているのかも。 結婚式も無事に挙げられて、よかった。 千歳くんが結婚して子どもまでとはびっくり。 蒼真は?と思ったり...いっそ桂花に天界に連れてってほしい。 ハッピーエンドで、幸せになってよかった。
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4人目の龍神の王・志季は波琉とミトのことを快く思っていないようで、知らされていなかった事実を突きつけてくる。 波琉と桂香に気に入られているミトだが、不安が隠し切れない。 番外編で志季と煌理のやりとりも見られて、志季の気持ちも分かり気持ちよく終わったと思います。
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「一章」 出かけたい所は。 今まで十分に甘やかされて育ったからこそ、自分がしでかしたことよりも不満ばかりが増えるのだろうな。 「二章」 新たに来た龍神。 わざわざ不安を煽る言葉ばかり言っているが、これからどうなるのか分からないのに余計な心配すぎだろ。 「三章」 真実を知らない...
「一章」 出かけたい所は。 今まで十分に甘やかされて育ったからこそ、自分がしでかしたことよりも不満ばかりが増えるのだろうな。 「二章」 新たに来た龍神。 わざわざ不安を煽る言葉ばかり言っているが、これからどうなるのか分からないのに余計な心配すぎだろ。 「三章」 真実を知らない。 何が起こって亡くなったのかも把握していないというのに、勝手な憶測で話してたのだから自業自得だろ。 「四章」 乗り込んできた。 契りを交わして亡くなった人の話だからこそ、軽く受け止めていたものを真剣に考え答えをだしたのだろ。 「龍神の愛」 過去にあった事。 何故こんなにしつこいのか理由を素直に話す事ができたら、疎ましく思われず話に耳を傾けてくれるだろ。
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